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■ダイエットつれづれのカテゴリ

No.1  低カロリー飲料(低カロリー甘味料)

砂糖は人間の最も好みに合った甘味料であり、豊かな食生活のために欠くことのできない素材です。 一方で、「砂糖」は「太る。虫歯になる。」と、言われ続けてきました。 消費者は砂糖の摂取に敏感になっています。 

No.2  1月15日のあるある大辞典(1)

1月15日のあるある大辞典は、食べても太らない方法でした。 食べても太らない!いい言葉です(笑) これこそ、ダイエットを志す、すべての人の願い!!ではないでしょうか! 私にとっても、「食べても太らない」は、永遠の追及テーマです。

No.3  1月15日のあるある大辞典(2)

「別腹」は、満腹まで食べても、大好きなものならまだ食べられる、ということですが、たくさん食べられてうれしいけど、ダイエット中には困るのが、この「別腹」です。 好物を目の間にすると、たとえ満腹でも、胃はそれを全速力で消化して、胃に大すきな食べ物を入れるスペースをつくってくれます。 

No.4  仰天!冷蔵庫エステ

1月16日、日本テレビ『世界まるみえ』でやっていました。 50代アメリカ人女性が、若さを保つために、毎晩、冷蔵庫で寝ているとか。。。 なんでも、食べ物の新鮮さを保つための冷蔵庫なんだから、冷蔵庫で過ごせば若さも保てる、という理論(?)のようです。 ハハハ…;

No.5  ダイエット食品でやせるということ

ダイエット食品を買う人って、どんな目的で買うんでしょうか?

どんな目的で買うのか?
      
  「やせたいからにきまってるじゃない!!」

なんですが。。。

No.6  大豆イソフラボンの摂りすぎに注意?

平成18年2月2日農林水産省より、以下のような発表がありました。

食品安全委員会で、大豆イソフラボンを含む特定保健用食品の安全性評価の基本的な考え方を、現在検討中です。

大豆イソフラボンは、ヒトの女性ホルモンと類似の構造を持つので、ヒトの体内に吸収されると女性ホルモンに似た作用を示すことが期待されています。しかし、大豆イソフラボンが、摂取量によって有効な作用をする場合もあれば、有害な作用をする場合もあることも報告されています。

No.7 フルクタンを摂って、肥満予防をしよう!

2月9日のおもいっきりテレビは、ネギの特集でした。 ネギは、薬味として用いられるように、健康によい成分がたくさん含まれる野菜です。 

そして、ネギがおいしいのはなんといっても冬です! 旬のものを摂って、健康アップ&肥満予防をしてみませんか。

No.8 4月30日のあるある大辞典

今日のあるある大辞典は、カロリーを減らしているのにやせない!人のための内容でした。

カロリー制限をしているのに、体重が減らない!!

今、特に若い女性は必要摂取量を満たしていない人が多いというデータがあります。 それでもダイエット食品やダイエット関連商品は人気です。

カロリーを減らしているのにやせない理由はいろいろあると思います。

 
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